博物館常設展

(奈良民俗博物館)

 

  常設展では、奈良盆地の稲作、大和高原の茶業、吉野山地の林業について1970年代頃の大幅な機械化が進む以前の作業とその工程で使われた用具を展示し、あわせて当時の衣食住について紹介しています。
  また常設展の他、企画展や講演会、体験学習などを開催しています。
(詳細は行事予定表をご覧下さい。)



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稲作(お米つくり) 大和のお茶 山の仕事
                                       常設展 大和のくらし (写真をクリックすると拡大します。)
ゆり板 横槌 土臼(部分) 唐箕(部分) たれ箕(部分)
種壷(部分) 田船

千歯こき

(部分)

長床カラスキ 苗はこびカゴ
マンガ(部分) 釜じまい 大八車(部分) 足踏み水車
(部分)

角樽(部分)

常設展 大和のくらし

  「祭り」、「芸能」、「伝承技術」などの映像資料

約250番組を選んでご覧いただけます。

はたおりコーナー

 漫才コンビ笑い飯で知られるはたおりコーナー」