研修施設利用のご案内


公園館研 花見茶屋A棟 花見茶屋B棟

公園館研修施設

花見茶屋A棟

花見茶屋B棟


※1 休館日には、公園館研修施設、花見茶屋A・B棟は使用できません。
※2 休館日とは、月曜日(その日が休日である場合は、その日後において、その日に最も近い休日でない日)
    と12月28日から翌年の1月4日までとなります。


研修室内の模様



公園館研 花見茶屋A棟研修室内 花見茶屋A棟受付室

公園館研修室

花見茶屋A棟研修室

花見茶屋A棟受付室



馬見丘陵公園内貸し出し施設一覧表



  施設概算寸法(奥行×幅)
及び基本仕様
概算収容
可能人数
施設の場所
研修室 10m×7m 40人 中央エリア
馬見丘陵公園館2階
花見茶屋A棟 11m×7m 40人 北エリア
集いの丘側
花見茶屋B棟 13.5m×7m 40人 北エリア
花の道側


各施設使用時間別施設・機材使用料金一覧表



  全  日
(午前9時~午後5時)
午前半日
(午前9時~正午)
午後半日
(午後1時~午後5時)
公園館研修室 4,300円 2,200円 2,700円
花見茶屋A棟 8,100円 4,100円 5,100円
花見茶屋B棟 8,500円 4,300円 5,300円
液晶プロジェクター 2,000円 (1台につき)
プロジェクター用スクリーン 350円 (1台につき)
ダイレクトプロジェクター
(OHP用)
1,100円 (1台につき)

※1 公園施設は、馬見丘陵公園館の休館日(※2)は使用できません。
※2 休館日:月曜日(その日が休日である場合は、その日後において、その日に最も近い休日でない日)
    と12月28日から翌年の1月4日まで
※3 午前より午後にまたがった場合は、時間数が全日使用時間に満たなくとも、全日料金となります。
※4 施設内に常備されている備品(テーブル・イス等)は、無料で利用可能です。

申し込み方法

申請方法

申請書提出による申し込み

 「公園施設使用申込書」により申し込んでいただきます。申込書は、以下の公園施設使用申込書をダウンロードし印刷していただくか、馬見丘陵公園館窓口の備え付けの用紙のご利用もできます。
 提出方法は、馬見丘陵公園館に直接持参していただくか、郵送も可能です。



 公園施設使用申込書(PDF:61KB)


電子予約システムからの申し込み

 「e古都なら(奈良県電子自治体共同運営システム)」から、申し込みできます。

※1 「e古都なら」には、利用者登録証が必要であり、また、現金の支払い等手続きが必要となります。
※2 申込時の連続予約は、5日以内とします。



受付開始日

 3ヶ月前からとします。

 【例】 11月18日利用希望の場合 → 8月18日から受付



予約の確定

 受け付けられた申込が、受け付け開始初日の正午までに複数あるときは、抽選により確定します。
 抽選結果は馬見丘陵公園から申込者に電話にて通知いたします。なお、複数日を申し込まれた場合は、その受け付け初日に行う抽選によって、翌日以降(全5日以内)の予約も確定いたします。



使用制限について

 止むを得ない事情について、公園管理者は、使用を制限もしくは、中止させていただくことがあります。
 該当事項は以下のとおりです。
  1. 台風等の自然災害の危険がある時。
  2. 重大な犯罪等で利用者に危険が及ぶと予測される時。
  3. 馬見丘陵公園が、その施設を使用する時。
  4. 馬見丘陵公園が、その使用者に使用させることが不適当と判断する時。

公園施設利用について


 禁止事項は、主に下記事項です。注意事項等の詳細は別添資料を参照してください。

  • 室内での飲酒、喫煙
  • 食事をすることのみを目的とした研修室の利用
  • 物品の販売、斡旋
  • 楽器、拡声器等を利用した騒乱行為
  • 公序良俗に反して他の公園利用者に著しく悪影響を与える行為

予約の注意点について

 ■予約申込初日の正午以降は、受付順となりますのでご注意ください。
 ■他の方により連続申込があった期間に、申込された場合は、受け付けできない場合があります。
 ■馬見丘陵公園の公園施設使用日状況については、「e古都なら(奈良県電子自治体共同運営システム)」
   確認いただくか、下記連絡先までお問い合わせください。