平成23年度 地域自立支援協議会
天理市自立支援協議会
子ども部会
10月18日(火)
精神部会
9月9日(金)
定例会
11月22日(火)
8月19日(金)
相談支援活動報告。協議会の活動方法と提案。
座談会「障害のある子ども支援体制の充実に向けて」参加者で意見交換
5月19日(木)
1.障害者相談支援活動報告
相談支援事業の活動報告(H23年1~3月分)。支援内容別件数や障害別実人数などの相談件数、大まかな相談内容等を報告。
2.天理市自立支援協議会の活動報告と提案
各部会で検討している課題や取り組み等を報告。
3.講演会
奈良障害者職業センターの方をお招きし、「奈良県における障害者雇用の現状と奈良障害者職業センターの就労支援サービスの概要」を講演いただく。
就労支援部会
7月29日(金)
天理駅付近で行うイベント10/25「わくわくショップ」の企画検討。
桜井市自立支援協議会
生活支援部会
11月24日(木) 事業所見学会
9月13日(火)
5月17日(火)
1.緊急時の安心カードづくりについて、民生委員さんより説明
緊急時の要援護者把握のため、城島校区内で説明をおこない、安心カード(緊急時情報カード)を配布。緊急時の連絡先や障害の有無、病気等の状況などを記載してもらう。カードは冷蔵庫等に保管してもらい、玄関先や冷蔵庫に安心カードを保管していることを表すステッカーを貼るなどする予定。他の地区でもすでに独自の形で実施している地区や今年度内に実施予定の地区がある。また、自主防災組織をつくっている自治会もあり、住民の意識が高く、避難訓練等にも積極的に参加している。
課題としては、積極的に取り組んでいる自治会もあれば、全く動きのない自治会もあり、地区によって緊急時対応をとれる体制に格差が生じている。災害はいつ起こるかわからないため、状況に応じて臨機応変に対応できる体制を検討することが難しい面もあるが、今後、民生委員さんが積極的に取り組んでいる安心カードづくり等の実践を地域で一緒に積み重ねながら、緊急時対応・防災対応等について仕組みを作り上げていくことを目指していく必要がある。
2.ほっとステーションについて
児童を対象に夏休みの居場所としてプログラムを設定して実施していくが、夏休みまでに「発達障害児への関わり方」「強度行動障害のある児童への関わり方」の事前研修会を企画している。その研修をとおし、障害に対しての理解を深め、適切な支援をおこないながら子どもさんと関われる機会としていきたい。
就労支援部会
8月4日(木)
委託販売…市社会福祉課から商工会へ、販売委託に協力いただける会社や商店を紹介していただけるように依頼。商工会から情報をもらえれば、部会で検討していく。全体会を開催予定し、内容を検討していく。
7月14日(木)
自主生産品等の販売促進に関して、販売していく機会・場を確保するように検討してきたが、
各事業所のスタッフ体制等の兼ね合いで多くの機会を設定することが難しい面もあるため、各
事業所の商品を扱って販売してもらえる店舗等を探していくこととなった。
6月10(金)
桜井市内の事業所での取り組みについて、事業所と連携して販売活動を行っていく上で、商品を知っていただくための方法やそのための工夫を検討。
商品販売に必要なポップ作成、商品の陳列方法等について学べる機会を作っていく。
5月31日(火)
各事業所で生産・販売をおこなっている商品に関して、販路拡大や障害のある人の工賃アップを図るため、就労支援部会での販売会実施について検討。今後、販売会などの実現に向け、様々な企画や販売をおこなうにあたって、専門的な知識を得ていける勉強会等を検討していく。

磯城郡自立支援協議会
5月23日(月)
磯城郡3町合同での自立支援協議会を今年度内に立ち上げるため、行政や相談支援事業所等が集
まって協議会の構成や仕組み等について検討をおこなった。
6月29日(水)
協議会の立ち上げ、地域の課題等を調査。福祉計画のアンケート調査にて地域の課題を把握し、必要な部会を新たに設置していく予定。
自立支援協議会の設置について、各役場での広報紙に掲載して各地域へ案内する予定。
運営委員会
10月25日(火) 運営委員会 会議
9月26日(月) 運営委員会 会議
7月27日(水)
地域自立支援協議会の立ち上げに伴い、地域の方や各事業所に現状をお知らせする文章の作
成、配布、広報活動について検討。地域の課題を把握して必要な部会の設置等を検討していくため、
福祉計画のアンケートへ地域課題を把握する設問を相談支援部会で検討・提案し、各町村のアンケート設問へ反映。

宇陀市宇陀郡合同障害者自立支援協議会
事務局会議
11月18日(金)
9月16日(金)
7月28日(木)
各部会からの報告。中和圏域M山岡さんを招き、他地域での合同協議会の運営等について情報をもらいながら、今後の運営方法について検討。
事業所部会
11月16日(水)
8月26日(金)
部会の今後の活動等について確認。参加者それぞれを知って協動していくために自己紹介、個々で把握している地域課題等について確認。
5月20日(金)
地域の障害のある子どもの保護者を対象に、互いの不安を話しあったり、情報交換をおこなう「井戸端会議」をワーキングチームにて企画し、開催していく。また、子どもを対象とした地域の課題が多いことをふまえ、新たな部会として「子ども支援部会」の設立を全体会にて提案していく。事業所部会については、地域にある個別の課題を地域の課題として共有し、それに対して具体的に取り組んでいけるように検討していく。
子ども支援部会
8月22日(月) こども部会
6月20日(月)
地域の障害のある子どもや保護者の繋がりを作りながら、悩み相談や情報交換等を行える機会を設定。
6月17日(金)宇陀地域、6月24日(金)大宇陀地域、6月27日(月)御杖村地域
ワーキング
5月23日(月)
「井戸端会議」について企画案を検討。チラシの作成や配布先、対象者等について検討。
全体会
5月27日(金)
各部会での活動報告をおこなってもらい、情報を共有。新たな部会として、「子ども支援部会」の設立が決定した。
山添村自立支援協議会
自立支援協議会
10月27日(木)
全体会
7月22日(金)
地域福祉に関するアンケート調査まとめを報告。協議会要綱の改正、第三期障害福祉計画の策定について
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