☆☆ 意見交換&今後の進め方 ☆☆
・地元の学生が、商店街になじみがないという現状。 ・飲食店で、学生向けのワンコイン(500円)メニューなどがあれば嬉しい。 商店街MAP作成なども、学生の視点からのもの(割引サービスがある、こんな面白い特徴がある等) を共同でつくるのはどうか。 ・大学広報部でも、商店街情報やブログなど、学生が商店街に興味を持つきっかけづくりをしたい。 「てんだりーcolors」の活用も早めにスケジュールを組めれば、広報も十分に行いやすい。 ・営業時間の問題。早くしまる店が多い。 ・商店街では、山辺の道のウォーキング客、外国のお客さんも増えている。今後、ターゲットをどう設定していくか。 等
<まとめ> 今後は核となるメンバーで、個別にプロジェクトを進めて行くのがいい。
商店街メンバーは元気な若手メンバーがいるので、彼らが中心となるのがいい。 年配者は、行政や様々な関係者との調整などで力を発揮したい。
岡田教授を中心に小部会を設ける。学生が提案した商店街活性化案を中心に、どれが出来て、どれが出来ないかなど、一つ一つ実行に向けて検討、活性化の具体的な動きをすすめていく。
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