平成23年度登録販売者試験について

平成23年度登録販売者試験の実施についてお知らせします。

【日 時】平成24年2月16日(木) 10時30分~15時30分

【場 所】奈良産業大学または奈良県立大学のいずれか

【募集期間】平成23年11月8日(火)~平成23年11月22日(火)まで

報道資料
・この件に関して詳しくはこちらの「平成23年度登録販売者試験について」をご覧ください。

漢方薬日中シンポジウム企業展示会ご出展募集及び広告協賛募集について

漢方薬日中シンポジウム企業展示会ご出展募集及び広告協賛募集について

□企業、販売業者等関係団体による展示会の出展募集        

<申し込み締め切り 8月26日(金)>

  奈良時代より生薬とゆかりのある奈良県において、中国の生薬生産第2位の甘粛省と「漢方薬日中シンポジウム」を開催することになりました。

  製薬関係機関、生薬販売業者等、関連企業のご活躍を広く一般の方々に紹介していただくため、「漢方薬日中シンポジウム」において、企業展示会を開催致します。
  企業紹介、業務紹介、研究成果、新技術、特許、新製品などご自由に展示内容を構成頂けます。ふるってご出展のお申し込みをいただきますようお願い申し上げます。

 
【展示募集概要】
1.開催期間:平成23年11月9日(水)
2.開催場所:奈良県立文化会館 国際ホールロビー、会議室1、2、3
3.募集小間数:30※複数小間のお申し込みも可能です。

4.出展料金:小間10,000円(消費税別)
5.募集締め切り:8月26日(金)

【出展申込方法】
 「企業展示会ブース出展申込書」をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、下記申込先までe-mailへのPDFファイル添付、あるいはFAXにてお申し込み下さい。募集要綱・申込書が別途必要な場合は、奈良県薬務課振興係までご連絡下さい。送付いたします。

【お申込・お問合せ先】
 〒630-8501 奈良県奈良市登大路町30番地
             奈良県医療政策部薬務課振興係  担当 立本
        TEL 0742-27-8673     FAX  0742-27-3029
        E-mail  narayaku@office.pref.nara.lg.jp



□講演要旨集広告協賛の募集<申し込み締め切り 8月26日(金)>

  奈良時代より生薬とゆかりのある奈良県において、中国の生薬生産第2位の甘粛省と「漢方薬日中シンポジウム」を開催することになりました。

  製薬関係機関、生薬販売業者等、関連企業のご活躍を広く一般の方々に広報いただくべく、「漢方薬日中シンポジウム」において発行されます講演要旨集において、広告協賛を募集いたします。
  企業紹介、業務紹介、研究成果、新技術、特許、新製品などの広報活動のご一環としてふるってお申し込みをいただきますようお願い申し上げます。

 【広告協賛料金】
※詳細は「広告協賛申込書」をダウロンードの上、ご確認下さい。
講演要旨集:   1頁   20,000円 
         1/2頁   10,000円
          1/4頁    5,000円
※完全版下、データ又はフィルムでの入稿をお願いいたします。

募集締め切り:8月26日(金)

【出稿申込方法】
 「広告協賛申込書」をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、下記申込先までe-mailへのPDFファイル添付、あるいはFAXにてお申し込み下さい。募集要綱・申込書が別途必要な場合は、奈良県薬務課振興係までご連絡下さい。送付いたします。

【お申込・お問合せ先】
 〒630-8501 奈良県奈良市登大路町30番地
             奈良県医療政策部薬務課振興係  担当 立本
        TEL 0742-27-8673     FAX  0742-27-3029
        E-mail  narayaku@office.pref.nara.lg.jp

「身近な薬草の写真・絵画」募集

報道資料 「身近な薬草の写真・絵画」募集 

平成23年11月9日(水)に開催する「漢方薬日中シンポジウム」の一環として「身近な薬草の写真・絵画」
を募集します。
 これは、広く県民の皆様に薬草や漢方薬についての理解を深めていただくとともに、正しく使用することで
人々の健康を守る薬に関して興味を持ってもらう一助とするために実施するものです。

別紙夏の薬草を参考に、多数の応募をお待ちしています。

  

ハカマオニゲシの誤販売の可能性の情報

 平成23年6月24日報道発表

 ・報道資料(PDF) ハカマオニゲシが混入した可能性があるものを誤って販売した情報について

 ・「参考」ハカマオニゲシの特徴など

平成22年度「無承認無許可医薬品等買上調査」の結果に基づく県内販売業者の指導と注意喚起について

 平成23年5月30日、6月17日報道発表

 ・報道資料(PDF) 平成22年度「無承認無許可医薬品等買上調査」の結果に基づく県内販売業者の指導と注意喚起について-5/30

 ・報道資料2(PDF) 第2報-6/17

 ・「参考」報道発表資料(厚生労働省) 平成22年度「無承認無許可医薬品等買上調査」の結果について

模造医薬品による健康被害に対する注意喚起について

 平成23年4月26日、5月26日報道発表

 ・報道資料(PDF) 模造医薬品による健康被害に対する注意喚起について-4/26
 
 ・報道資料2(PDF) 模造医薬品による健康被害に対する注意喚起について(第2報)-5/26

 ・「注意しましょう!医薬品の個人輸入」リーフレット(PDF) 

けし(ハカマオニゲシ)の回収について

けし(ハカマオニゲシ)の回収について

 5月26日、東京都より「麻薬及び向精神薬取締法」により栽培が禁止されている「けし(ハカマオニゲシ)」を発見された旨連絡がありました。
 東京都が調査した結果、「オリエンタルポピー苗」として、ハカマオニゲシの苗が、東京都を含め19都県の「ホームセンター」で販売されていることが確認されています。
 県内においては以下の「ホームセンター」2店舗で販売された事が判明しました。
 当該植物は、赤・白・ピンクの3種が出荷されておりますが、今回ハカマオニゲシと断定したものは赤色のものです。
 つきましては、当該植物を購入された方については、既に廃棄された方も含め、下記の奈良県薬務課までご連絡いただきますようよろしくお願いいたします。
※知らずに栽培することも、法律で禁止されています。そのため、速やかにご連絡いただきますようお願いします。
 なお、当該植物については、既に店頭販売はされておりません。

<情報提供先>
奈良県医療政策部薬務課
薬物監視係
電話:0742-27-8664
FAX:0742-27-3029
メール:narayaku@office.pref.nara.lg.jp  

○販売店舗
 ・コメリホームセンター桜井店 <桜井市大字上之庄162-3>
 ・コメリホームセンター橿原店 <橿原市北妙法寺町630番地>

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<花の特徴>                          <つぼみの特徴>
・花びらが鮮やかな深紅色                   ・多数の硬く伏せた(寝た)毛
・基部に黒紫の鮮明な斑点                   ・ハカマ(ほう葉)が4枚~6枚
・ハカマ(ほう葉)が4枚~6枚


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<商品の様子>


報道発表資料(奈良県発表分 pdf)

<参考>
報道発表 (東京都ホームページ)

ハカマオニゲシの特徴等
  クリック

小麦加水分解物を含有する「茶のしずく石けん」の自主回収について

  平成23年5月20日報道発表

 ・報道資料(PDF):小麦加水分解物 含有石けん 「茶のしずく石けん(販売名:薬用フェイスソープP)」の自主回収について

 ・「参考」厚生労働省(報道発表資料)

「漢方薬日中シンポジウム」運営業務委託について

    奈良県は奈良時代の昔から生薬とゆかりがあり、和漢薬(漢方薬や生薬製剤等)が一般者の健康に寄与してきた経緯があり、現在も県内の製薬企業はその流れを受け継いでいます。

   
 薬業振興の観点から、中国の生薬生産第2位の甘粛省と「漢方薬シンポジウム」を開催し、一般者の漢方薬への興味を持ってもらい、和漢薬が多い「奈良のくすり」をアピールし知名度を高めることを目的としています。

 

このことから、国際コンベンション運営等の業務の専門的知識及び経験を有する事業者に委託するため、企画提案書の募集を行います。


漢方薬日中シンポジウム運営業務委託にかかる公告


  漢方薬日中シンポジウム運営業務委託にかかる企画提案書募集要領


漢方薬日中シンポジウム運営業務委託にかかる仕様書


漢方薬日中シンポジウム運営業務委託募集にかかる様式



漢方薬日中シンポジウム運営業務委託募集にかかる様式4及び5

「東北地方太平洋沖地震被災地」に対する支援について

平成23年3月24日 報道発表

  • 報道資料  (「東北地方太平洋沖地震被災地」に対する支援について)

 

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