違法ドラッグから麻薬成分が検出した製品の対応


平成24年2月28日報道発表

 ・報道資料(PDF) 違法(脱法)ドラッグから麻薬成分が検出した製品の対応について

 ※該当製品をお持ちの方は、薬務課薬物監視係まで申し出てください。
  <薬務課薬物監視係>
    電話:0742-27-8664

○該当製品及び東京都発表資料については、以下の資料をご確認ください。
<東京都>
 ・報道資料(PDF)

漢方薬日中シンポジウムに係る行事の開催について

報道資料漢方薬日中シンポジウムに係る行事の開催について

テーマ:漢方薬温故創新 これからの漢方薬のあり方を語る

中国での生薬生産が盛んな甘粛省と協力し、日中の医療の場で用いられている漢方薬(中医学)のことや、奈良と漢方薬や薬草との歴史等について紹介し、これからの漢方薬のあり方や薬草の安定供給について議論します。シンポジウムプログラムについては別紙1のとおりです。
シンポジウムプログラム別紙1 また、1400年前の611年に薬(くすり)猟(がり)が行なわれたとされる宇陀市のかぎろひの丘周辺や江戸時代から続く森野旧薬園などを見学します。
スケジュールについては別紙2のとおりです。
宇陀市スケジュール別紙2

「身近な薬草の写真・絵画」入賞作品の展示

報道資料 平成23年10月12日

 11月9日(水)開催の「漢方薬日中シンポジウム」行事の一環として、広く県民の皆様に薬草や漢方薬についての理解を深めていただき、人々の健康を守る薬に関して興味を持ってもらう一助とするために募集しました「身近な薬草の写真・絵画」の入賞作品について、展示をいたします。

平成23年度登録販売者試験について

平成23年度登録販売者試験の実施についてお知らせします。

【日 時】平成24年2月16日(木) 10時30分~15時30分

【場 所】奈良産業大学または奈良県立大学のいずれか

【募集期間】平成23年11月8日(火)~平成23年11月22日(火)まで

報道資料
・この件に関して詳しくはこちらの「平成23年度登録販売者試験について」をご覧ください。

漢方薬日中シンポジウム企業展示会ご出展募集及び広告協賛募集について

漢方薬日中シンポジウム企業展示会ご出展募集及び広告協賛募集について

□企業、販売業者等関係団体による展示会の出展募集        

<申し込み締め切り 8月26日(金)>

  奈良時代より生薬とゆかりのある奈良県において、中国の生薬生産第2位の甘粛省と「漢方薬日中シンポジウム」を開催することになりました。

  製薬関係機関、生薬販売業者等、関連企業のご活躍を広く一般の方々に紹介していただくため、「漢方薬日中シンポジウム」において、企業展示会を開催致します。
  企業紹介、業務紹介、研究成果、新技術、特許、新製品などご自由に展示内容を構成頂けます。ふるってご出展のお申し込みをいただきますようお願い申し上げます。

 
【展示募集概要】
1.開催期間:平成23年11月9日(水)
2.開催場所:奈良県立文化会館 国際ホールロビー、会議室1、2、3
3.募集小間数:30※複数小間のお申し込みも可能です。

4.出展料金:小間10,000円(消費税別)
5.募集締め切り:8月26日(金)

【出展申込方法】
 「企業展示会ブース出展申込書」をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、下記申込先までe-mailへのPDFファイル添付、あるいはFAXにてお申し込み下さい。募集要綱・申込書が別途必要な場合は、奈良県薬務課振興係までご連絡下さい。送付いたします。

【お申込・お問合せ先】
 〒630-8501 奈良県奈良市登大路町30番地
             奈良県医療政策部薬務課振興係  担当 立本
        TEL 0742-27-8673     FAX  0742-27-3029
        E-mail  narayaku@office.pref.nara.lg.jp



□講演要旨集広告協賛の募集<申し込み締め切り 8月26日(金)>

  奈良時代より生薬とゆかりのある奈良県において、中国の生薬生産第2位の甘粛省と「漢方薬日中シンポジウム」を開催することになりました。

  製薬関係機関、生薬販売業者等、関連企業のご活躍を広く一般の方々に広報いただくべく、「漢方薬日中シンポジウム」において発行されます講演要旨集において、広告協賛を募集いたします。
  企業紹介、業務紹介、研究成果、新技術、特許、新製品などの広報活動のご一環としてふるってお申し込みをいただきますようお願い申し上げます。

 【広告協賛料金】
※詳細は「広告協賛申込書」をダウロンードの上、ご確認下さい。
講演要旨集:   1頁   20,000円 
         1/2頁   10,000円
          1/4頁    5,000円
※完全版下、データ又はフィルムでの入稿をお願いいたします。

募集締め切り:8月26日(金)

【出稿申込方法】
 「広告協賛申込書」をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、下記申込先までe-mailへのPDFファイル添付、あるいはFAXにてお申し込み下さい。募集要綱・申込書が別途必要な場合は、奈良県薬務課振興係までご連絡下さい。送付いたします。

【お申込・お問合せ先】
 〒630-8501 奈良県奈良市登大路町30番地
             奈良県医療政策部薬務課振興係  担当 立本
        TEL 0742-27-8673     FAX  0742-27-3029
        E-mail  narayaku@office.pref.nara.lg.jp

「身近な薬草の写真・絵画」募集

報道資料 「身近な薬草の写真・絵画」募集 

平成23年11月9日(水)に開催する「漢方薬日中シンポジウム」の一環として「身近な薬草の写真・絵画」
を募集します。
 これは、広く県民の皆様に薬草や漢方薬についての理解を深めていただくとともに、正しく使用することで
人々の健康を守る薬に関して興味を持ってもらう一助とするために実施するものです。

別紙夏の薬草を参考に、多数の応募をお待ちしています。

  

ハカマオニゲシの誤販売の可能性の情報

 平成23年6月24日報道発表

 ・報道資料(PDF) ハカマオニゲシが混入した可能性があるものを誤って販売した情報について

 ・「参考」ハカマオニゲシの特徴など

平成22年度「無承認無許可医薬品等買上調査」の結果に基づく県内販売業者の指導と注意喚起について

 平成23年5月30日、6月17日報道発表

 ・報道資料(PDF) 平成22年度「無承認無許可医薬品等買上調査」の結果に基づく県内販売業者の指導と注意喚起について-5/30

 ・報道資料2(PDF) 第2報-6/17

 ・「参考」報道発表資料(厚生労働省) 平成22年度「無承認無許可医薬品等買上調査」の結果について

模造医薬品による健康被害に対する注意喚起について

 平成23年4月26日、5月26日報道発表

 ・報道資料(PDF) 模造医薬品による健康被害に対する注意喚起について-4/26
 
 ・報道資料2(PDF) 模造医薬品による健康被害に対する注意喚起について(第2報)-5/26

 ・「注意しましょう!医薬品の個人輸入」リーフレット(PDF) 

けし(ハカマオニゲシ)の回収について

けし(ハカマオニゲシ)の回収について

 5月26日、東京都より「麻薬及び向精神薬取締法」により栽培が禁止されている「けし(ハカマオニゲシ)」を発見された旨連絡がありました。
 東京都が調査した結果、「オリエンタルポピー苗」として、ハカマオニゲシの苗が、東京都を含め19都県の「ホームセンター」で販売されていることが確認されています。
 県内においては以下の「ホームセンター」2店舗で販売された事が判明しました。
 当該植物は、赤・白・ピンクの3種が出荷されておりますが、今回ハカマオニゲシと断定したものは赤色のものです。
 つきましては、当該植物を購入された方については、既に廃棄された方も含め、下記の奈良県薬務課までご連絡いただきますようよろしくお願いいたします。
※知らずに栽培することも、法律で禁止されています。そのため、速やかにご連絡いただきますようお願いします。
 なお、当該植物については、既に店頭販売はされておりません。

<情報提供先>
奈良県医療政策部薬務課
薬物監視係
電話:0742-27-8664
FAX:0742-27-3029
メール:narayaku@office.pref.nara.lg.jp  

○販売店舗
 ・コメリホームセンター桜井店 <桜井市大字上之庄162-3>
 ・コメリホームセンター橿原店 <橿原市北妙法寺町630番地>

hana   tubomi
<花の特徴>                          <つぼみの特徴>
・花びらが鮮やかな深紅色                   ・多数の硬く伏せた(寝た)毛
・基部に黒紫の鮮明な斑点                   ・ハカマ(ほう葉)が4枚~6枚
・ハカマ(ほう葉)が4枚~6枚


syouhin
<商品の様子>


報道発表資料(奈良県発表分 pdf)

<参考>
報道発表 (東京都ホームページ)

ハカマオニゲシの特徴等
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