新型コロナワクチンに関する情報

※ご確認ください。

接種を受ける場所について】

 接種は原則として、住民票所在地の市町村(住所地)の医療機関や接種会場で受けていただきます。市町村からの広報などをご確認ください。また、インターネットで、接種を受けることができる医療機関等を探すには、接種総合案内サイト「コロナワクチンナビ」をご覧ください。

 

 


◇新型コロナワクチンの全額公費による接種終了について

厚生労働省 新型コロナワクチンの全額公費による接種終了について(2023年12月25日)

(https://www.mhlw.go.jp/content/001182016.pdf)

特例臨時終了のお知らせ 特例臨時終了のお知らせ2

 

◇令和5年9月20日~令和6年3月31日の接種(令和5年秋開始接種)について

新型コロナワクチン オミクロン株(XBB.1.5)に対応したワクチンの接種について(第2版 令和5年12月4日)

(https://www.mhlw.go.jp/content/001164875.pdf)

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副反応については以下の表をご参照ください。

●ファイザー社(コミナティ筋注)

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参考資料:厚生労働省「ファイザー社のXBB対応ワクチンを受けた方へ」

 

●モデルナ社(スパイクバックス筋注)

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参考資料:厚生労働省「モデルナ社のXBB対応ワクチンを受けた方へ」

 

●武田社(ノババックス:ヌバキソビッド筋注)

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参考資料:厚生労働省「武田社ワクチン(ノババックス)を接種した方へ」

 

●第一三共社(ダイチロナ筋注)

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参考資料:厚生労働省「第一三共社のXBB対応ワクチンを接種した方へ」

 

他のワクチンとの同時接種について

新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンとの同時接種は可能です。

ただし、インフルエンザワクチン以外のワクチンは、新型コロナワクチンと同時に接種できません。互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。詳しくはこちらをご覧下さい。

⇒厚生労働省 新型コロナワクチンQ&A「新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種することはできますか。」

 

 

 


◇令和5年9月19日までの接種(令和5年春開始接種)について

 

    奈良県では、県民の皆様が、予防接種に関する正しい理解を深めていただけるよう、国の情報をまとめた

「新型コロナワクチンに関するQ&Aを作成し公表しています。Q&Aは年齢別に初回接種(1・2回目の接種

 のこと)※1と追加接種(3回目以降の接種のこと)に分けて作成しました。

  新型コロナワクチン接種について、ご判断いただくための参考資料として掲載します。

※1 生後6か月~4歳における初回接種の接種回数は3回です。

 

【12歳以上の方へのQ&A】   

  □12歳以上の初回接種(R5年8月22日更新)

  □12歳以上の追加接種(R5年6月1日作成)


【5~11歳の方へのQ&A】

  □5歳~11歳の初回接種(R5年8月22日更新)

  □5歳~11歳の追加接種(R5年8月22日更新)


【生後6か月~4歳の方へのQ&A】

  □6か月~4歳の初回接種(R5年6月1日作成)


【全ての方へのQ&A】

  □新型コロナワクチン副反応(R5年6月1日作成)




≪参考資料≫

【厚生労働省 新型コロナワクチンQ&A】

  ⇒https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/



【厚生労働省 新型コロナワクチン令和5年春開始接種についてのお知らせ(第3版(R5年7月3日))】

  ⇒https://www.mhlw.go.jp/content/001116892.pdf

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