「奈良県植栽計画」シンボルマークが決定しました!

「奈良県を『一つの庭』と見立てた、四季折々の彩りを楽しむ庭づくり」を理念とする「奈良県植栽計画」(「なら四季彩の庭」づくり)のPR等に使用するためのシンボルマークを募集(平成26年4月16日~平成26年6月30日)した結果、全国から121点という沢山のご応募をいただきました。
 厳正なる審査の結果、以下の作品をシンボルマークに決定しました!
  


      制作者 : 児島 満 様  (48歳 宮崎県在住 グラフィックデザイナー)

     【デザインの趣旨】
       中心には、奈良県の形を示し、4つの葉で四季を表現。
       四季折々の彩りを楽しむ庭づくりが、花が開くように広がるイメージ。