内閣府青年国際交流事業とは 

日本と世界各国の青年の交流を通して、相互理解と友好を深め、広い国際的視野とリーダーシップを身に付けた青年を育成するため、内閣府主催で実施されている青年国際交流事業。

【詳細については内閣府HPをご参照ください】

  

平成30年度 内閣府青年国際交流事業 参加青年募集新着情報


 内閣府では、世界各国の青年との交流を通じて、相互理解と友好を深め、広い国際的視野を養う機会を提供し、社会の様々な分野で活躍できる次世代リーダーの育成を目的として、下記のとおり青年国際交流事業を実施しています。
 本事業では、各国の青年と生活を共にし、ディスカッションを重ねる中で、コミュニケーション能力やリーダーシップ、異文化対応力などの向上が期待できます。
 平成30年度は下記のとおり募集を行います。参加を希望される方は、県青少年・社会活動推進課までお申し込みください。


1 事業名
 ①東南アジア青年の船事業
 ②世界青年の船事業
 ③国際青年育成交流事業
 ④日本・中国青年親善交流事業
 ⑤日本・韓国青年親善交流事業
 ⑥地域課題対応人材育成事業「地域コアリーダープログラム」

2 募集対象
 ・日本国籍を有し、奈良県内に住民票住所を有する者のうち下記年齢の者。
  上記①~⑤:18歳~30歳(昭和62年4月2日~平成12年4月1日生まれ)
  上記⑥:23歳~40歳(昭和52年4月2日~平成7年4月1日生まれ)
 ・研修(事前・出発前・帰国後 ※いずれも合宿形式)を含む全てのプログラムに参加できる者。

3 応募期間
 平成30年2月5日(月)~3月23日(金)必着(持参の場合は、17時まで)

4 申込方法
 募集期間内に、申込書と作文、健康診断書等の必要書類を県青少年・社会活動推進課あて持参又は郵送してください。

※募集要項、申込書等については内閣府ホームページ(http://www.cao.go.jp/koryu/index.html)をご覧ください。

内閣府青年国際交流事業参加青年の表敬訪問がありました! 新着情報

 

 平成30年1月10日(水)に内閣府青年国際交流事業参加青年が奈良県くらし創造部長を表敬訪問されました。

 内閣府青年国際交流事業とは、日本と世界各国の青年の交流を通して、相互理解と友好を深め、広い国際的視野と国際協調の精神を養う機会を提供し、これにより、国際化の進む社会の様々な分野で活躍できる青年の育成を目指して内閣府が実施している事業。
 この事業への奈良県からの参加者のうち下記の3名が表敬訪問されました。

○訪問者
 大川 紗羅(次世代グローバルリーダー事業 参加青年)
 【派遣期間:平成30年1月22日~3月3日(41日間)】
 西井 孝輔(次世代グローバルリーダー事業 参加青年)
 【派遣期間:平成30年1月22日~3月3日(41日間)】
 大原 裕子(地域課題対応人材育成事業 参加青年)
 【派遣期間:平成29年10月8日~10月17日(10日間)】

○同行者
 小野 智恵美(奈良県青年国際交流機構 会長)
 北浦 暁(奈良県青年国際交流機構 事務局長)

○対応者
 くらし創造部 部長 桝田 斉志

○様子