平成26年全国消費実態調査の奈良県結果を公表しました。

公表結果はこちら

調査にご協力・ご回答いただいた皆様、誠にありがとうございました。

                                                                

  全国消費実態調査とは


 全国消費実態調査は、国民の暮らし向きを家計の面から総合的にとらえ、我が国の所得、消費及び資産の水準や構造を明らかにすることを目的とし、「統計法」という法律に基づいた基幹統計調査として実施します。
 この調査は昭和34年から5年ごとに行われ、今回が12回目に当たります。
   総務省統計局ホームページは、こちら
 

  調査結果の利用


 調査の結果は、全国及び地域別、世帯属性別などに集計・公表され、介護、年金等社会保障政策の検討などの基礎資料として利用されているほか、地方公共団体、民間の会社、研究所などでも幅広く利用されています。


【平成26年の調査結果】
  奈良県結果
【要旨】結果の要旨(PDF 328KB) 【結果】結果の概況(PDF 3463KB)【用語】用語の解説(PDF 382KB)

    【統計表】主要統計表(Excel)(xls 4152KB)

           【正誤表】(PDF 130KB) ← 奈良県結果の【要旨】及び【結果】の一部を訂正しました。(平成28年3月2日)

   ※総務省が公表した平成26年全国消費実態調査 主要消費耐久財に関する結果(平成27年7月31日公表)、二人以上の世帯の家計収支及び
    貯蓄負債に関する結果(平成27年12月16日公表)から、奈良県分の結果をとりまとめています。
  
  全国の結果は、総務省統計局ホームページで公表されています。

  過去の調査結果


【平成21年の調査結果】
 主要耐久消費財に関する結果(奈良県結果)        【概要】 【表紙】 【目次】 【1】 【2】 【3】 【4-5】 【6】
  
  
 奈良県の消費実態について           【概要】 【概要詳細】 

   
   平成21年以前の調査結果は、総務省統計局ホームページで公表されています。