奈良県景観資産―東大寺や奈良公園、若草山が眺望できる奈良県庁屋上―

東大寺や奈良公園、若草山が眺望できる奈良県庁屋上

(東側の眺め 拡大 2007年5月1日撮影 )

 

 

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(東側の眺め 東大寺大仏殿・若草山など 2018年5月21日撮影)

 

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(西側の眺め 生駒山・矢田丘陵・市街地のパノラマ 2018年5月21日撮影 )

 

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(北側の眺め 市街地のパノラマ 2018年5月21日撮影)

 

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(南側の眺め 興福寺五重塔・金剛山・葛城山・大和青垣など 2018年5月21日撮影)

 

奈良県庁屋上から望む夕暮れ

*県庁屋上開放について、詳しくは コチラ

 

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(西側の眺め 生駒山・矢田丘陵・市街地のパノラマ 2018年12月25日撮影 )

 

    

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(東側の眺め 東大寺大仏殿・若草山など 2018年12月25日撮影)

   

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(東側の眺め 東大寺大仏殿・若草山など 2019年12月9日撮影)

    

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(東側の眺め 夕日に照らされた東大寺大仏殿・若草山など 2020年1月29日撮影)

 

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(北側の眺め 市街地のパノラマ 2018年12月25日撮影)

 

 

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(南側の眺め 興福寺五重塔・金剛山・葛城山・大和青垣など 2018年12月25日撮影)

   

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(南西への眺め 興福寺五重塔・金剛山・葛城山など 2019年12月9日撮影)

 

 

 

奈良県庁屋上から望む夜景

なら燈花会の開催中は、夜間も奈良県庁屋上が開放されています。

特に市街地が広がる西側・南側には美しい夜景が広がります。

*県庁屋上開放について、詳しくはコチラ

     

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(西側の夜景 2019年8月6日撮影)

         

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(南側の夜景 2019年8月6日撮影)

 

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番号 033A2012
種別 眺望地点
所在地 奈良市登大路町
近景 興福寺五重塔・奈良公園
中景 東大寺大仏殿、若草山
遠景 生駒山地、金剛山地
登録テーマ 記紀・万葉(東大寺建立は万葉集の時代です)
東大寺にまつわる歌のひとつ 天皇の御代栄えむと東なる陸奥の山に黄金花咲く 
解説 奈良県庁屋上は、奈良盆地をパノラマで楽しむ事ができる、「隠れた眺望スポット」です。周辺に広がる奈良公園や市街地の他、東には東大寺の大仏殿や二月堂、南には興福寺の五重塔や中金堂を眺めることができます。また、東に若草山や春日山、西に生駒山、南には大和青垣や葛城山、金剛山と、奈良を代表する山々も望むことができます。

現地へのアクセス

自動車(周辺駐車場の有無)

県営登大路観光自動車駐車場 1000円
自転車(周辺の自転車道) C1 上ツ道ルート、C2 三条ルート
徒歩(公共交通機関を
利用)
近鉄奈良駅より徒歩6分  JR奈良駅より徒歩20分
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・東側の眺め 東大寺大仏殿・若草山など

   

・西側の眺め 生駒山・矢田丘陵・市街地のパノラマ 

 

・北側の眺め 市街地のパノラマ 

 

 

・南側の眺め 興福寺・金剛山・葛城山・大和青垣など 

 

(参考):奈良県庁屋上展望台から。屋上広場のさらに上にあります。

注)
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掲載写真とストリートビューの撮影方法の違い等により、上で掲載しているGoogle マップの座標と若干異なる場合があります。
    

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依水園

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奈良公園バスターミナル

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「奈良県景観資産」に関するお問い合わせ先

奈良県庁景観・自然環境課
景観・屋外広告係

TEL:0742-27-8752(ダイヤルイン)
FAX:0742-22-8276