特定農業振興ゾーン

特定農業振興ゾーンとは

特定農業振興ゾーンとは、県内の農地を有効に活用し、農業の生産性の向上を図るために知事がエリアを設定するもので、奈良県独自の取組です。

このエリアでは、
  • 地域の特徴を踏まえた高収益作物への転換
  • 農地の集団化
  • 耕作放棄地の解消・防止
  • 多様な担い手の確保
  • 担い手への農地集積
  • 農地整備
       

などを推進します。

特定農業振興ゾーンを設定しました(3町5地区)

奈良県特定農業振興ゾーンに関する規則に基づき、平成30年9月12日に3町5地区を特定農業振興ゾーンとして設定しました。


<概要>

特定農業振興ゾーンの設定計画の概要(pdf 230KB)

川西町下永東城

設定計画(pdf 167KB)

別添図(pdf 312KB)

田原本町法貴寺

設定計画(pdf 159KB)

別添図(pdf 1479KB)

田原本町八田

設定計画(pdf 155KB)

別添図(pdf 1479KB)

広陵町寺戸

設定計画(pdf 142KB)

別添図(pdf 116KB)

広陵町百済川向

設定計画(pdf 141KB)

別添図(pdf 201KB)