平成28年熊本地震における被災建築物応急危険度判定に県職員(判定士)を派遣

 国から近畿ブロック幹事県である兵庫県を通じて奈良県に対し、平成28年熊本地震に伴う被災建築物応急危険度判定士(以下「判定士」という。)の派遣要請があり、奈良県から熊本県に15名の判定士を派遣した。(市町村職員2名及び民間判定士2名を含む。)
                                       

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  <第2報>

  <第3報>