第322号 (令和4年4月1日)

E-夢 はっしん!  奈良県教育委員会メールマガジン

 

目次   令和4年4月1日(金曜日) 第322号

 巻頭言

  ◆「向き合う」を考える  県教育委員会 教育長 吉田 育弘

 

 

 教育委員会の動き

◆令和4年度4月 教職員の人事異動について(教職員課)

 

 

今、学校では・・・✕ICTなら

ICTを活用した対話的授業を目指して(奈良県立青翔中学校・高等学校)

 

 

はっしん!みんなの夢

◆粟田 武蔵(奈良県立十津川高等学校 3月卒業)

松本 和真(奈良県立十津川高等学校 3月卒業)

 

 

保健師のひとくちアドバイス

◆春のメンタルヘルスケア

 

 

すくすく給食!おすすめレシピ

◆(吉野町・小学校)番茶香るたけのこごはん・牛乳・鰆のいそべ天ぷら・もみうり・吉野のくずきりスープ・あすかルビー・桜の干菓子

 

 

報道発表資料

 


■このメールマガジンを保存いただく方法は、こちらをご覧ください。 
■このメールマガジンは「文字サイズ 中」でデザインしています。
■レイアウトが崩れて見える場合や、文字サイズを変更したい場合は、こちらをご覧ください。


発行:奈良県教育委員会事務局


巻頭言  目次に戻る

●「向き合う」を考える

県教育委員会 教育長 吉田 育弘

 

 昨年4月にこの巻頭言で「社会の変化に向き合うために」と題して挨拶をして早1年。コロナ対応で考えたこと、見えてきたものがあります。「向き合う」といっても、「家族と向き合う」「社会と向き合う」「課題と向き合う」等、対象は実に様々です。何に向き合うかというよりも、どう向き合うか、ものごとに対峙した際の姿勢や態度、心のもち方が問われている気がしてなりません。
 令和4年4月から、高等学校では新しい学習指導要領が本格実施されます。小・中学校で一足早く取り組まれているICT教育ですが、県立高等学校で、この春の入学生から、BYOD(Bring Your Own Device)による1人1台端末を導入します。日常の生活指導で子どもたちと「向き合う」ことはもちろんですが、ICTを用いた授業で、一人一人の意見や考え方を共有しながら、時間をかけてじっくりと「向き合う」ことのできる教育が展開されることを期待しています。
 コロナ禍のもと、昨今開催されました東京パラリンピック2020と北京パラリンピック2022。それぞれのコンセプトとモットーは「WE HAVE WINGS」と「Together for a Shared Future」でした。この予測困難な時代、子どもたちには力強く社会へ飛び立つ翼を手に入れて欲しい。そして、コロナ禍で辛い立場の人々やウクライナ侵攻の報道を目にして、「自分事としてものごとに向き合う心」「分かち合える心」を養って欲しいと思うのです。
 大和の地から子どもたちが力強く羽ばたき、やがて世界的な課題を共同体として克服する力となってくれることを願っています。一人一人に「向き合う」ことができる学びの環境、新たな時代に対応する学びの環境を整えることに精一杯取り組んでまいります。

 

 

 

教育委員会の動き  目次に戻る

令和4年度4月 教職員の人事異動について(教職員課)

 

 異動件数(退職含む)については、小・中学校が1,094件、県立学校が466件、事務局が129件で総数は1,689件となりました。異動総数は昨年と比して3件の減となりました。
 本年の異動は、小・中学校では、多様な経験を積み重ねさせるため、採用後4年以上の初回異動者の他市町村への積極的な異動に努め、異動対象者の24.6%を異動しました。また、初回異動者以外の市町村間交流も積極的に進めました。
 県立中学校・高等学校(五條市立西吉野農業高校含む)の異動は、前年度に比べ、退職が3件減、管理職異動が19件減となり、異動総数も10件減となりました。また、特別支援学校でも、13件減となりました。本年も、「教職員人事異動方針」を踏まえて、「令和4年4月教職員人事異動の重点項目」の実現に努めたところです。
 具体的に小・中学校では、

 (1)管理職及び県教育委員会事務局指導主事等への若手教員の積極的な登用を進める。

 (2)女性管理職の積極的な登用を進める。

 (3)新規採用後に配置された学校での勤務が4年以上となる者については、地域や学校の実情を考慮の上、全県的な視野に立って、県内全域の他市町村への異動を行う。その他の市町村間交流についても、積極的に異動を進め人材交流を活発化させる。

 (4)人材育成を目的とした特別支援学校及び国公立学校等との交流、並びに小中一貫教育及び特別支援教育・通級指導の充実を目的とした小・中学校間の交流

を積極的に進めました。


 また、県立学校においては、

 (1)高等学校については、地域・学科間及び若手教職員の異動並びに多様な人事交流を進める。

 (2)管理職及び県教育委員会事務局指導主事等への若手教員等の登用を図りました。

 (3)特別支援学校については、新規採用後、4年以上の異動や異校種間の交流

を進めました。

 

 

■異動件数

 

 

 

  小・中学校
   義務教育学校
県立学校 事務局 合   計
      異動総数 1,094 466 129 1,689
退   職 校   長 54 15 69
教   頭 10 4 14
事務長 11 11
一   般 200 145 2 347
転   勤 830 291 127 1,248

 

 

■校長・教頭への昇任件数※()は女性で内数

 

   小学校
   中学校    義務教育学校   県立学校     合    計
   新校長 25 ( 8) 19 ( 1) 1   ( 0) 16    ( 5) 61   (14)
 新教頭 28 ( 6) 18 ( 5) 4   ( 1) 17    ( 7) 67   (19)


 



今、学校では・・・✕ICTなら 目次に戻る

 県立高等学校では、令和4年4月入学生からBYOD(Bring Your Own Device)による1人1台端末を導入!新学習指導要領の本格実施にともない、探究型の授業が求められています。これに先駆け、ICTを活用した対話的で深い学びを目指した授業の実践をご紹介します!

 

ICTを活用した対話的授業を目指して

奈良県立青翔中学校・高等学校

 

 本校は平成16年、全国初の理数科単科高校として御所市に開校した。その後、平成26年に奈良県立初めての併設型中高一貫教育校として、併設中学校が開校し、現在、中学高校とも全学年2クラスの合計12クラスの小規模の学校である。また、本校は文部科学省からSSH校、すなわちスーパーサイエンスハイスクール校に指定を受けており、令和4年度で12年目(第III期2年目)を迎えている。本校には、普通教室全クラスとほぼすべての特別教室に電子黒板が設置してあり、特に昨年度から主体的、対話的で深い学びの視点からの授業改善やICTを活用した対話的授業に向けての授業改善に力を入れている。

 

【電子黒板を使った授業のようす】


 ICTを活用した授業はいろいろな方法があるが、本校で特に最近多い手法がGoogleジャムボードやGoogleフォームを使った授業である。

 Googleジャムボードとはオンライン上で使えるホワイトボードのことである。生徒側パソコン、教師パソコンの両方にあり、内容が共有されることにより、双方向、対話型の授業を展開することができる。教師のパソコン、電子黒板で教師が書いた内容が生徒のパソコンに同じものが残る。これによって、生徒たちは教師が板書している内容をノートに写す必要がなく、教師の説明に集中することができるし、欠席した生徒は自宅で、教師が板書した内容を知ることができる。

 また、Googleジャムボードを活用すれば、模造紙などに付箋を貼ったり書いたりしていたものをオンライン上で行うことができる。操作も直感的で、文字を打ち込むとGoogleジャムボードに反映される。GoogleジャムボードをGoogleクラスルームで生徒たちに共有すると、生徒たちも編集することが可能となる。オンライン上に残せることで、生徒たちにとっては授業を振り返ること、教員にとっては、保存と評価が非常にしやすくなっているのが、このシステムの利点である。

 

 これは、高校1年生の生物基礎の「植生の多様性と分布」という単元において、気温から求めた暖かさ指数というものを用いてバイオームを推測する授業で、Googleジャムボードを活用した授業の例である。

 

【生徒が共有しているGoogleジャムボードのフレーム】

(1)生徒それぞれの気づきや意見をジャムボードに付箋ではりつけた状態

 

(2)付箋を視点や似ているもので仲間分け、分類されていくようす

 

(3)対話的な活動による分類後、さらに整理される

 生徒の授業前後での記述の変容を見ると、事前の記述における「何々と思う」という不確かな回答が、事後では具体的なデータと根拠を挙げて説明できるようになっていた。

 

 また、Googleフォームとはオンライン上のフォーム作成ツールのことであり、アンケートを作ったりすることによって、小テストをしたり、授業の振り返りを行ったりすることができる。生徒たちのアンケートや小テストの結果を教師は瞬時に集計することができるのである。授業の振り返りをさせる場面では生徒のパソコンには授業に対しての感想を書いたり評価をさせたりすることができる。

 

【質問の項目は瞬時に集計され、その場で生徒と結果を可視化して共有できる】


 ICTを活用することで生徒と教師との対話、生徒どおしの対話を、よりスムーズにすることができる。まだまだ学校としても模索中だが、ICTを利用することにより、今まで以上に対話的な授業ができると考えている。

 

 

はっしん!みんなの夢 目次に戻る

  第29回奈良県高校生アートグランプリ(立体部門)において、卒業制作の作品がグランプリと準グランプリのW受賞を果たした、粟田 武蔵さんと松本 和真さん(ともに奈良県立十津川高等学校を3月に卒業)に聞きました!

奈良県立十津川高等学校  粟田 武蔵

 

「school life」

 

 これまで十津川高校の木工芸・美術コースで様々な作品を作ってきましたが、3年生になり卒業作品を制作する時期で、僕はどんな作品を作るべきか迷っていました。様々な作家の作品を調べていく中でフランスの彫刻家「ブルーノ・カタラーノ」の作風に興味をもちました。この作風ならこれまでの自分を表現出来ると思い、先生に協力してもらいながら半年以上かけてコツコツと制作しました。
 この作品の素材には、石塑粘土とヒノキと骨組みの鉄棒を使っています。粘土で体を忠実に再現し、ヒノキで土台と靴を作りました。骨組みの鉄棒はバーナーで熱して曲げ、溶接をしました。溶接には地域の建設業の方にも手伝っていただき、この溶接が一番苦戦しました。そして作品の一番のこだわりポイントは頭部の芯材です。芯材には僕が1年の時に初めて木工芸の授業で作った木製のT型ほぞを使っています。着彩もアクリル絵の具で何層も塗り重ね、こだわっています。
 また作品の見所は、なぜ体が欠けているかというところです。これは、僕の高校生活の三年間で世界が大きく変わってしまって出来なくなってしまった事や失われた物を自分の体で表現しています。でも大きく変わった世の中でも僕は沢山の事に挑戦しました。なので「成長し、まっすぐ立って前を向くことができた!」という思いが込められた作品です。今回、グランプリを受賞するとは夢にも思っていませんでしたが、これこそ僕の集大成です。
 そして今後僕は調理を学ぶ学校に進学します。この作品を通して学んだ造形感覚や色彩の見方、捉え方を活かすとともに、この受賞を励みにして次の進学先でも頑張っていきます。


【作品制作のようす】

 

【作品名「school life」】

 

 


 

 

奈良県立十津川高等学校  松本 和真

 

「十津川ライフスタイル」

 

 僕は十津川高校の木工芸・美術コースに入学して、部活動では工芸部に所属していました。
 この作品を作ろうと思ったきっかけは、自宅にある机が使い心地が悪かったので、自分に合った作品を作りたいと思ったからです。元々はL字の机にしようと思っていましたが、制作途中で、無駄な部分は省いていくことにより、このデザインになりました。素材は十津川産の杉を使用しています。柔らかく温もりのある質感になっており、肌触りがすごく良く感じます。
 かまぼこ状のスツール座面は、どちらの方向に向いて座ってもお尻にフィットします。そして一番苦労した点は、木と木を組み合わせるほぞ加工です。何度か失敗してしまい隙間が空くこともありましたが、しっかりと完成することができました。勉強は苦手な僕ですが、サイドボックスも制作しました。移動式ですぐに動かせますし、ここに教科書や参考書などを入れられます。
 この3年間でいろんな小作品を作ってきましたが、展覧会へ出品する勇気がなく、これまで出品していませんでした。そんな僕でしたが、先生の強い勧めで高校最後の卒業作品をアートグランプリに出品しました。そしてこの3年間で培ってきたものが作品としてカタチを成して、それが評価されたことは本当に嬉しく思います。今後は集成材を作る会社に就職しますが、これまで学んだ木や木工芸の知識を活かして次の進路先でも頑張っていきたいです。


【作品制作のようす】

 

   

【作品名「十津川ライフスタイル」】

 

   


保健師のひとくちアドバイス  目次に戻る

 寒さがやわらぎ、過ごしやすくなりました。新しい年度が始まり、慌ただしい日々をお過ごしと思いますがいかがでしょうか。

 

 ●春のメンタルヘルスケア

 新年度・新学期を迎え「新しい環境」「新しい人間関係」「新たな仕事」「子どもの進学等家庭内の変化」 
など大きな変化の中にいる方も多いのではないでしょうか。新年度や新たな挑戦への期待を抱きつつも長期に及ぶ新型コロナウイルス感染症への対応が引き続き求められ、今は知らず知らずのうちにストレスを抱えやすい時期でもあります。

 ストレスは生きる上で原動力にもなり、必ずしもゼロにしなくてはいけないものではありません。ストレスとの上手な付き合い方を考え、適切な対処をしていく「ストレスマネジメント」についてお伝えしていきたいと思います。

 

ストレスマネジメントは「備え」と「対処」の2つからなります。


1 ストレスに備える
 ・健康行動をとる・・・栄養や睡眠は大切な備えです
 ・レジリエンスを高める
 ・ソーシャルサポートやコーピングスキルを充実しておく


2 ストレスに対処する
 ・ストレッサーやストレス反応に気付く・・・今の自分の心に向き合ってみましょう
 ・ストレッサーを減らす・・・自分にとって脅威となっているものから距離を置いたり、別の選択をすることは出来ますか
 ・とらえ方を変える・・・同じ体験をしてもどのようにとらえ、考えるかでそのときに感じる気分や行動はちがってきます
 ・周囲と助け合う/助けを求める・・・ぜひカウンセリングもご利用ください
 ・ストレス解消法を増やす/実践する・・・自分に合ったストレス解消法を見つけてみましょう

 

レジリエンスコーピングスキルとは何でしょう?

 

 レジリエンスとは挫折や困難な状況からのしなやかな回復力を意味する言葉で、環境の変化に適応し自分の力を発揮する力のことです。

 

 

レジリエンスを高めるポイント、ストレスコーピングについて次回の保健だよりで引き続きお伝えしていきます。


「保健だより」vol.12. 2022.4月号はこちら

 

 

すくすく給食! おすすめレシピ  目次に戻る

 奈良県内の地域の産物や行事食、旬の食材を取り入れるなどの工夫をした、我が町・我が校自慢の学校給食の献立をご紹介しています。以下のレシピをクリックしていただくと、分量や調理の方法を見ることができます。ご家庭でも、ぜひお試しください。

●今月の地域

吉野町・小学校

   

 

●今月の献立

主  食:番茶香るたけのこごはん

牛  乳:牛乳

主  菜:鰆のいそべ天ぷら

副  菜:もみうり

汁     :吉野のくずきりスープ

デザート:あすかルビー・桜の干菓子

レシピはこちら

 

●献立紹介

 吉野は葛の産地としても有名です。葛のおいしさを味わってほしいという思いで、吉野山の桜をイメージした吉野本くずの干菓子と、「くずきり」を献立に取り入れました。そして、「吉野のくずきりスープ」の食材は、全て吉野町産で、卵は「吉野MICA卵」、野菜は「農(みのり)の達人さん」の地元産野菜です。「番茶香るたけのこごはん」は、近隣の大淀町産「日干番茶」の葉をまぜごはんの具にしました。また、「もみうり」は奈良の郷土料理、旬の魚「鰆」、奈良県産いちご「あすかルビー」、地場産物をふんだんに取り入れ、春満開の献立にしました。この献立は第8回奈良県学校給食献立コンテストで「季節彩り賞」に選ばれました。

 

報道発表資料 3月1日~3月31  目次に戻る

 

2022年03月29日  令和4年度奈良県立大和中央高等学校入学者通信制課程二次募集実施状況
2022年03月28日  令和4年度奈良県立大和中央高等学校入学者通信制課程二次募集出願状況
2022年03月28日  令和4年度第1回高等学校卒業程度認定試験
2022年03月25日  「ならの教育応援隊」のページを更新しました。
2022年03月25日  人権教育シンポジウム(人権教育啓発講座)を実施しました
2022年03月24日  令和4年度奈良県公立高等学校入学者二次募集等実施状況
2022年03月24日  令和4年度高校生等への修学支援制度について
2022年03月24日  「令和4年度人権教育パワーアップ講座」について
2022年03月24日  研修の記録(令和3年度)「人権教育パワーアップ講座」を更新しました。
2022年03月23日  いじめやハラスメントのない学校にするために~人権を確かめあうアンケート~の結果について
2022年03月22日  令和4年度奈良県公立高等学校入学者二次募集等出願状況
2022年03月22日  (仮称)奈良県立国際中学校の学校説明会について
2022年03月22日  令和4年度小中学校初任者指導教員候補者名簿(人材バンク)登録者の任用について
2022年03月17日  奈良県高等学校等奨学金の新規貸与生を募集します
2022年03月17日  令和4年度文書発送業務委託について(公開型見積もり合わせ)
2022年03月16日  令和4年度奈良県公立高等学校入学者二次募集等募集人員
2022年03月16日  令和4年度奈良県公立高等学校入学者一般選抜等合格者数
2022年03月15日  令和5年度奈良県公立学校教員採用候補者選考試験(概要)のお知らせについて
2022年03月11日  令和4年度小中学校初任者指導教員候補者名簿(人材バンク)登録者の任用予定について
2022年03月10日  「外遊び、みんなでチャレンジ!」ウインターのランキング及び登録数一覧をアップしました。
2022年03月10日  令和4年度奈良県公立高等学校入学者一般選抜等実施状況
2022年03月10日  奈良高と平城高の融合をすすめる請願対応
2022年03月09日  県立学校施設における購買部営業及び自動販売機設置に係る県有財産の貸付一般競争入札の結果について
2022年03月09日  奈良県次世代教員養成塾4期生 第6回講座について
2022年03月07日  第2回奈良県立高等学校入学者選抜検討委員会について
2022年03月04日  令和4年度奈良県公立高等学校入学者一般選抜等出願状況(最終)
2022年03月03日  令和4年度奈良県公立高等学校入学者一般選抜等出願状況
2022年03月02日  「ならの教育応援隊」のページを更新しました。
2022年03月01日  リーフレット「令和4年度『奈良の学び』を推進するために」を作成しました


 

お願い  目次に戻る

 取り上げてほしい記事や、紹介してほしい学校の取組等がありましたら、本メールマガジンの下部にあります発行先までご連絡ください。

 


奈良県先生応援サイト」はこちらから。または「奈良県先生応援」で検索してください。 

応援サイト

※Q&Aのページはパスワードが必要です。


 ◎このメールマガジンは、「まぐまぐ!」を利用して発行しています。
 「ウィークリーまぐまぐ!」の配信が不要な場合は、こちらで解除できます。

  

◎「E-夢 はっしん!」のバックナンバーは、こちらへ。

 

◎本県の教育に関するご提言、ご意見はこちらからお寄せください。

 ※お寄せいただいたご提言、ご意見は今後の教育行政の参考にさせていただきます。

 ※原則として、返信はいたしませんので、あらかじめご了承ください。

  

◎当マガジンの登録及び解除は、 こちらへ。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

発行:奈良県教育委員会事務局 高校の特色づくり推進課

〒630-8502 奈良市登大路町30番地

TEL 0742-22-1101(代表)

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛